2011年 11月 25日
西日本新聞 2007.11.25 『昭和30年代スケッチブック』 ……奥成は、詩人でエッセイスト。自らの体験を振り返りながら、身の回りに広がっていた街並みや路地裏の風景、遊び、文化を紹介する。現代に引きつけた視点で単なる懐古趣味にとどまらない。 絵を担当した妻のながたは長崎市出身。奥成とは「駄菓子屋図鑑」「なつかしの昭和30年代図鑑」などコンビを組んだ仕事が多く、しっかりした時代考証と点描によるリアルな表現で子どもの遊びなどを描き、時代の雰囲気をよく伝えている。…… ![]() 2011年 10月 12日
![]() なつかしの小学校図鑑 (ちくま文庫) 2011年10月10日発行 奥成 達 (著) ながた はるみ (イラスト) p276) 文庫版あとがき p281) 解説 昔の友達のような本 南伸坊 2009年 04月 19日
平成19年度 高2受験学力測定テスト(河合塾) 次の文章を、甲で始まり乙で終わるようにしたい。a〜dの文を並べ替えるとき……(略) 甲 誰もいないからかえってこわかったのは、理科室のホルマリン漬けではないだろうか。 (略) 乙 伝えられる学校の怪談のきわめつけは、ほとんどが理科室からいつも始まっている。 (奥成達『なつかしの小学校図鑑』) 2009年 01月 03日
「PTAしんぶん」第561号 発行日:2008年11月20日 発行者:財団法人全日本私立幼稚園幼児教育研究機構
2008年 08月 25日
元気な団塊世代の日本再生セミナー 7/24(木)「昭和30年代村」SPECISALセミナー 「なつかしの昭和30年代図鑑」 第2部ゲスト講師 奥成達(詩人・エッセイスト) 1942年東京都品川生まれ。詩人、ジャズ評論家、著述家、漫画原作者、編集者、作詞家、トランペット奏者などマルチに活動している。詩人北園克衛の影響を受けて10代から詩作を始め、15歳にして北川冬彦が主宰する詩誌「時間」の同人になるう。雑誌記者、タウン誌編集長などを経て、現在は青山学院大学文学部講師を務める。様々な種類の活動を通して、日本のサブカルチャー界に広い人脈を持ち、執筆活動を行っている。イラストレーターのながたはるみとコンビを組んだ『なつかしの昭和30年代図鑑』『駄菓子屋図鑑』『昭和こども図鑑』等を出版。昭和30年代を中心としたノスタルジーを感じる内容は様々な年代に注目されている。 主催:ツカサ都心開発株式会社セミナー運営事務局 2008年 07月 03日
2008年 02月 16日
神奈川新聞 2008.2.4 もっと昔を懐かしもう 思い出すことで心も若返る 昭和の暮らしを書くエッセイスト・奥成達さん
2008年 02月 11日
埼玉新聞 2008.2.11 もっと昔を懐かしもう 昔を思い出すことで若返る 昭和の暮らし書く奥成さん ![]() 2008年 02月 09日
東都新聞 2008.2.9 もっと昔を懐かしもう! 『昭和30年代スケッチブック』作者 奥成達さん 思い出で気持ち若返り 「忘れていたことが、ふと思い出せると、大したことじゃなくてもうれしいんですよね」 ![]() 2008年 02月 09日
四国新聞 2008.2.9 思い出すことで心も若返る 昭和の暮らし絵・文で紹介 エッセイスト 奥成達さん 「もっと昔を懐かしもう」 ![]() < 前のページ次のページ >
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